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写能阪(しゃのうはん) 4年間の整備工事を終え初めての見学会が催され写能阪を進む(社)日本庭園協会の会員達。
通用門 本来の正門は閉ざされているため、通用門から園内に入る見学者達。
七五三石組み 地元柏崎が生んだ名庭師田中泰阿弥作庭の七五三石組み。
苔香泉(たいこうせん) 江戸中期天明四年(1784)に貞観堂が創建された当初の姿を伝える苔香泉を望む。
看雲瀑(かんうんばく) 復元された貞観堂南側廊下から庭園の奥の方に位置する看雲瀑方向を望む。
心字池(しんじいけ) 中越沖地震で倒壊した燈籠も据え直され、新緑の園内を見学する会員達。
貞観園地震復旧作業
清澄庭園景石調査
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