「何か新たな違い」を、私たちは創造します

  ・企業や団体が「発展や進歩」を生み出すことのできる場の創造
  ・その企業や団体のためにだけデザインされる「独自性」のある場の創造
  ・クライアントやパートナーとの良質な「関係性」の創造 企業や団体が“働く場=ワークプレイス”
   を新たにする時、未来に向けた「チャレンジ」が存在すると考えます。

このチャレンジ実現のため、ワークプレイスは各立場に対して重要な役割を担わなければなりません。
   ・経営者にとって : 戦略や変革のメッセージを社内外に伝える“ツール”として
   ・ワーカーにとって : 各々の生産性をさらに高める“装備”として
   ・ファシリティマネジャーにとって : 恒常的に発生する企業活動の変化に
    機能性を対応させ、常に最大限のパフォーマンスが発揮できる“装置”として

企業ごとに異なる社内事情や文化・特性をワークプレースへ反映し、これらを高次元で満たされた時、そこに「何か新たな違い」が生み出されると私たちは考えます。

また、「空間」と「テクノロジー」が「人(行動)」を支援するようトータルに計画できた時、それらワークプレイスは人の行動を無意識に誘発し、今までになかったより良いアイディアや文化・行動を生み出し、結果としての「何か新たな違い」が創出されるはずです。

私たちは、クライアントが求める以上に、魅力的でかつ業務遂行上必要な機能が揃った“場”を創造し、企業活動上より大きな成果が得られることを常に目標としています。

● スペース・ジェイのポリシー

   ・ “人”中心のプランニングを推進します
   ・ あっと驚かせるソリューションを提供します
   ・ デザインとエンジニアリングを適切にマッチさせます
   ・ 仕組みや仕掛けを重視します
   ・ 様々な人のハブになるべくプロジェクトをマネジメントします